カウンセリングオフィス しまんちゅルーム

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しまんちゅルーム:大阪オフィス

オーナー

筒井優介(TSUTSUI Yusuke)

(Photo by Sohei Ikemi; at the 1st Asia Focusing International Conference)
臨床心理士。関西大学大学院心理学研究科所属。
沖縄県那覇市で生まれ、兵庫県三田市で育つ。幼少期はうちなーぐちを喋れていたそうだが、今では似非うちなーぐちしか喋れない。沖縄方言勉強中。
大学時代にフォーカシングに出会い、実践・研究をしている。夢とフォーカシングにも関心があり、友人のふとした一言から“夢PCAGIP”と称したグループワークを考案。国内だけでなくSeattleのthe International Focusing Conferenceや神戸のthe 1st Asia Focusing International Conferenceでもワークを実践しており、実践と研究を続けている。
また、博多で開催された『フォーカシングとゲシュタルトのコラボレーションワークショップ』に参加し、ゲシュタルト療法の魅力に惹かれ、ゲシュタルトネットワーク関西(GNK)でのトレーニングを開始した。フォーカシングとゲシュタルトの統合的アプローチや、コラボレーションという可能性にも関心がある。

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ちょこ(Choko)

しまんちゅルームのマスコット的存在。

しまんちゅルーム:沖縄オフィス

チーム焼きてびち(Team Grilled Tebichi)

沖縄県内のメンバーを中心に、フォーカシングやゲシュタルト療法など人間性心理学およびその周辺領域について、相互に教え合い学び合う勉強会です。
しまんちゅルーム主催のワークショップ参加者で、今後も継続して学び合いたい方に参加資格があります。
この勉強会は、2018年11月24-25日に開催された『フォーカシングとゲシュタルトのコラボWS in沖縄』(講師:池見陽先生・定行俊彰先生)を契機に発足されました。
このコラボWSの懇親会で食べた焼きてびちが大好評であったことから、「勉強会の後は、焼きてびちを食べながら、メンバー相互の交流を深めよう」という意味を込めて命名されました。
(しかし、命名者がその懇親会で焼きてびちを食べなかったばかりか、実はてびちが苦手だったというビックリニュースが…。また、最近ではジャンクフードのニューフェイス“揚げてびち”派に寝返ったという者がいるという噂も。)

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